初刷
『致死量未満の殺人』 三沢陽一 解説・有栖川有栖 第3回アガサ・クリスティ賞受賞作 本書は、2013年10月に早川書房より単行本として刊行された作品を文庫化したものです。 2015年9月20日 印刷 2015年9月25日 発行 ハヤカワ文庫JA 雪に閉ざされた山荘で女子大…
『致死量未満の殺人』三沢陽一(ハヤカワ文庫JA)アガサ・クリスティ賞受賞作、初刷 帯。『侵蝕列車』サラ・ブルックス/川野靖子・訳(ハヤカワ文庫SF)。初版、帯。両方ともnoteで紹介されていて、面白そうだったので、Amazonで購入しました。
『アリゲーターブリッジ』菊谷保(幻冬舎文庫)鳥取県を舞台に展開する 幻冬舎ミステリー大賞受賞作、初刷、帯。某所で推薦文を読んで面白そうだと思って、Amazonで予約をしたものが、到着しました。
『仕掛島』 東川篤哉 解説・大山誠一郎 本書は、2022年に小社より刊行された作品の文庫化です。 2025年7月11日 初版 創元推理文庫 亡き名士の遺言に従い、瀬戸内の孤島に佇む別荘に集められた一族の面々。巨大な球形展望室を有する異形の館で遺言状が読みあ…
『文庫版 近畿地方のある場所について』 背筋 ※単行本とは内容が異なります。ご了承ください。 令和7年7月25日 初版発行 角川文庫 私、小澤雄也は本書の編集を手掛けた人間だ。収録されているテキストは、その多くが「近畿地方のある場所」に関連している。…
『仕掛島』東川篤哉(創元推理文庫)初刷、帯。面白そうだったのでAmazonで購入したのですが、ひょっとしたら持ってるかも。何なら読んでるかも( ̄▽ ̄;) 解らん(´・ω・`)
『文庫版 近畿地方のある場所について』背筋(角川文庫)初刷、帯。単行本と内容が異なるらしいので、文庫もAmazonで購入しました。
『福家警部補の報告』 大倉崇裕 解説・森谷明子 (文庫化に際して単行本解説を一部改稿しました) 初出一覧 禁断の筋書 ミステリーズ!vol.44、45(2010年12月、11年2月 「福家警部補の帰還」) 沈黙の少女 ミステリーズ!vol.47、48(2011年6月、8月) 女神…
『祈りのカルテ 再会のセラピー』知念実希人(角川文庫)初刷、帯。『SFマガジンMAGAZINE』2025 10 Vol.66 No.771 ホラーSF特集(早川書房)2冊とも、Amazonで購入しました。
『福家警部補の挨拶』 大倉崇裕 解説・小山正 初出一覧 最後の一冊 ミステリーズ!vol.12(2005年8月「本を愛した女」) オッカムの剃刀 ミステリーズ!vol.13、14(2005年10月、12月) 愛情のシナリオ ミステリーズ!vol.16(2006年4月) 月の雫 ミステリー…
『影踏亭の怪談』 大島清昭 解説・朝宮運河 第17回 ミステリーズ!新人賞受賞作ほか4編 本書は2021年、小社より刊行された作品の文庫化です。 2023年6月16日 初版 僕の姉は怪談作家だ。本名にちなんだ「呻木叫子」というふざけた筆名で、民俗学の知見を生か…
『黒薔薇 刑事課強行犯係 神木恭子』 二上剛 第2回 本格ミステリー ベテラン新人発掘プロジェクト選評・島田荘司 受賞作『砂地に降る雨』(『黒薔薇 刑事課強行犯係 神木恭子』と改題)二上剛 本書は2015年3月に小社より刊行されました。 講談社文庫 2017年2…
『黒薔薇 刑事課強行犯係 神木恭子』二上剛(講談社文庫)初刷。noteで紹介文を読んで興味を持ったので、Amazonで購入しました。
『影踏亭の怪談』大島清昭(創元推理文庫)初刷、帯。noteで紹介されていて、面白そうなのでAmazonで購入しました。
『2024年版 このホラーがすごい!』(宝島社)、 『2025年版 このホラーがすごい!』(宝島社)、 『イシナガキクエを探しています』原作:福井鶴・寺内康太郎/著:夜馬裕(KADOKAWA)出版、帯、『ゲーム実況者AKIRA』夏木志朋(スターツ出版文庫)初刷、帯…
『五等分の花嫁 SPECIAL EVENT 2019.05.05. TOKYO・YOMIURI HALL 朗読台本』、『五等分の花嫁 5th Anniversary EVENT IN YOKOHAMA ARENA 2021.01.27-28 Special Photobook』以上はAmazonで購入しました。『グリーン・レクイエム/緑幻想』新井素子(創元SF文…
『本格推理展覧会 第一巻 密室の奇術師』江戸川乱歩他 鮎川哲也=監修/山前譲=編(青樹社文庫)初版、帯焼けは、コレクション用にYahooオークションで落札しました。『映画 小林さんちのメイドラゴン さみしがりやの竜』パンフレット〈豪華版〉石原立也監督…
『湯煙りの密室』 中町信 解説・山前譲 本書は1992年に小社より刊行されました。 1995年7月15日 第1刷発行 講談社文庫 ニセの大学合格通知で人生を狂わされた受験生が、温泉地・指宿で殺された。人の出入りの途絶えた露天風呂から消えた犯人とおぼしき人物は…
『増補〈私〉探しゲーム 欲望私民社会論』上野千鶴子(ちくま文芸文庫)初刷、『働く女は敵ばかり』遥洋子(朝日新聞社)初版、帯、サイン本、『結婚しません』遥洋子(講談社)初版、帯欠、サイン本、以上全てYahooオークションで落札しました。
上は、『六死人』S=A・ステーマン 三輪秀彦訳(創元推理文庫)初刷は、名前だけは知っていましたが、読んだことがなかったので、Yahooオークションで落札しました。下は左から、『西洋近代の罪 自由・平等・民主主義はこのまま敗北するのか』大澤真幸(朝日…
『能面検事の死闘』 中山七里 解説・内田剛 〈初出〉 「小説宝石」2020年11月号~2021年10月号 2023年5月 光文社刊 2025年6月20日 初版1刷発行 光文社文庫 南海電車岸和田駅で無差別殺人事件が発生。七名を殺害した笹清政市は、自らを〈無敵の人〉と称する。…
上は左から、『愚か者!あっち系の懲りない面々』飯山陽(WAC)再刷、『卑怯者!あっちゃんの懲りない面々』飯山陽(WAC)再刷、下は左から、『能面検事の死闘』中山七里(光文社文庫)初刷、『シンデレラの罠』セバスチャン・ジャブリゾ 望月芳郎訳(創元推…
『亜愛一郎の狼狽』泡坂妻夫(幻影城ノベルス)初版、帯を日本の古本屋で購入しました。 『ゼロの焦点』松本清張(カッパ・ノベルス)カッパ・ノベルス創刊50周年特別版、初刷をYahooオークションで落札しました。
『フォックスの死劇』 霞流一 解説・川出正樹 本書は1995年12月、小社より刊行された単行本を文庫化したものです。 平成16年9月25日 初版発行 角川文庫 「ハモノハラ」という謎の言葉を残し死んだ映画監督。その墓の塔婆が、近所のカラオケボックスの屋上に…
『将棋殺人事件』竹本健治(CBS・ソニー出版)初版、初刷、帯。「日本の古本屋」という サイトで購入しました。やっと帯が綺麗なのが見つかりました。コレクション用です。 ※追記 『歴史が暗転するとき 戦争という魔性』保阪正康(発行/日刊現代 発売/講談社…
『スクイッド荘の殺人』 東川篤哉 解説・白井智之 初出 「ジャーロ」67(2019年春)号~79(2021年11月)号 2022年4月 光文社刊 2025年5月20日 初版1刷発行 烏賊川市の有力企業社長・小峰三郎が鵜飼探偵事務所にやってきた。三郎は、クリスマスに宿泊する…
上は左が『新本格ミステリはどのようにして生まれてきたのか? 編集者 宇山日出臣追悼文集』編 太田克史(星海社)初版、帯でAmazonで購入しました。右が『戻り川心中』連城三紀彦(講談社)日本推理作家協会賞受賞作 初版、帯。下は左から『蒲生和宏殺人事…
上は、『空に住む飛行機』姫野カオルコ(主婦の友社)単行本、初版、帯欠でYahooオークションで落札しました。下は左から、『卑弥呼伝説』井沢元彦(集英社文庫)初刷、『人形とミノタウロス』氷川透(講談社ノベルス)初版、帯、『双蛇密室』早坂吝(講談社…
上は、『偽のデュー警部』ピーター・ラヴゼイ 中村保男訳(ハヤカワ文庫)でYahooオークションで落札しました。下は左から、『密室は眠れないパズル』氷川透(原書房)、『密室ロジック』氷川透(講談社ノベルス)、『新版悪魔の飽食』森村誠一(角川文庫)…
上は、『さむけ』ロス・マクドナルド 小笠原豊樹訳(A HAYAKAWA POCKET MYSTERY BOOK)初刷、下は左から『見えないグリーン』ジョン・スラデック 真野明裕訳(ハヤカワ文庫)初版、『人間失格・桜桃』太宰治(角川文庫)再刷、『吾輩は猫である』夏目漱石(…